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もうダメ、わけわからん!

ユーザの他にも買入品のメーカーの情報が入ってきた。
先週は状況確認だったのだろう、今週に入って続々である。
「物流が悪い」と言うことになっていたが、実はメーカ工場も被災しとるのだ。
エライコトになってきた。
10時半から某対策会議。
13時から会議。これが何だか長引くからロクなもんじゃない。結局定時頃まで掛った。
しくしくしくしくしく。
17時から昨日中止された日程会議。
どひー、一日中席にちゃんと座って仕事してないんだよ。
ものすごい書類とメールの量。
・・・・と気が遠くなった午後20時半。
うっうっうっうっ


そりゃープロだからな。要するにそれが職業。
それでもプロ野球の開幕については極めて醜い。
これ以上プロ野球嫌いにさせないでくれ。
教育上悪い。











午前2時1分に正門にて採取した空気中に以下の放射性物質が検出された。
・セリウム144 - 1.3ミリベクレル/cc (基準値の1.89倍)
・ヨウ素131 - 0.67ミリベクレル/cc (基準値の0.67倍)
・テルル129 - 0.23ベクレル/cc (基準値の0.58倍)
・他に検出された物質は、基準値の0.06倍以下。
東京都は、葛飾区の金町浄水場において22日午前9時に行われた検査によって、水道水1キログラムあたり210ベクレルの放射性ヨウ素131が検出されたと発表。これは食品衛生法に基づく1歳未満の乳児の飲用に対する暫定基準値である100ベクレルを上回るものである。このため、金町浄水場の給水範囲である東京都23区、武蔵野市、町田市、多摩市、稲城市、三鷹市において乳児の水道水摂取を控えるように呼びかけた。これを受け、東京都は1歳未満の乳児およそ8万人に、1人あたり550ミリリットルのミネラルウォーター3本を配布すると発表。
計器類の復旧により、1号機では状態の把握が可能になった。4時頃には原子炉内の温度が摂氏400度を越えている事が判明したが、炉内への注水量を増加させることで、14時頃には摂氏330度にまで低下した。
3号機・4号機では使用済燃料プールのポンプの復旧作業が行われていたが、16時20分頃に3号機から煙が発生、作業が一時中断し作業員が退避した。このため、16時30分から予定されていた放水作業も見送られることとなった。
17時20分頃、5号機の電源を仮設電源から外部電源に切り替えた際、海水ポンプが停止し、原子炉を冷却できない状態になったため、原因調査を開始した。
原子力安全・保安院は、18日10時30分頃、2号機の原子炉建屋に隣接するタービン建屋地下1階で、これまでで最高の約5分間で50〜60ミリシーベルト(約500ミリシーベルト/時)の放射線量を計測したと発表。また、東京電力は、敷地正門で11日以降、中性子線が13回検出されていたと発表した。東京電力はこれまで検出回数を2回としていたが、計測器の数値の読み取りを誤ったのが理由とした。中性子線は透過力が相対的に強いが、検出された線量は0.01〜0.02マイクロシーベルト/時であり、人体に影響はない。これにより、核燃料の一部が損傷している可能性が高まった。
内閣府原子力安全委員会は、12日間の放射性ヨウ素による内部被ばく線量が福島第1原発から20〜30キロ圏で最高500ミリシーベルト、30キロ圏の外で最高100ミリシーベルトになる地点が存在することを発表。50km離れた福島県伊達市やいわき市でも100ミリシーベルトに達する地域があると発表した。内部被ばくが100ミリシーベルトを超えると甲状腺疾患予防で安定ヨウ素剤の服用を求める指標とされている。しかしながら、枝野幸男官房長官は「直ちに避難や屋内退避をする状況ではない」とし、また、内閣府原子力安全委員会の班目春樹委員長は「屋内の被曝量は4分の1から10分の1に抑えられる」とした。
夜、原子力安全委員会の班目春樹委員長は、「個人的な意見」と断った上で、「最も懸念されるのは炉内の温度、圧力が上がっている1号機」とした。原子力安全・保安院によると、1号機の温度は23日に400度まで上昇し、圧力容器の想定温度上限である302度を超えた。



まだ先は見えん。
  1. 2011/03/23(水) 23:59:59|
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