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ごめんなさい。

取り敢えず、この未曽有の支出時期を過ぎたら、残りの小遣いで線量計を買おう。
ま、空間・地表の線量に変化があったところでどうする事も出来ないのだが。



東北の被災地の皆様、本当にごめんなさい。埼玉県は震災がれき処理を受け入れることになりそうです。
東北の被災地の皆様、現地にがれき処理施設を建て、現地でがれき処理の人員を雇用すれば、皆様にとって最大の助けになるはずでした。そのために1兆円規模の国家予算が計上されていました。埼玉県は被災地の経済復興を差し置いてもお金が欲しいのです。
放射能汚染の激しい被災地から子供を連れて避難移住された皆様、せっかく被災地から遠く離れ汚染のほとんど無い加須市まで苦労して逃げていらっしゃったのに、放射性物質、重金属、アスベスト(石綿)、その他ありとあらゆる危険な化学物質による新たな汚染の危険に直面させることになりそうです。埼玉県は住民の健康を差し置いてもお金が欲しいのです。
これまで様々な呼び掛けを行って来ましたが、大きなお金の流れには勝てそうにありません。
埼玉県は震災がれき処理を受け入れることになりそうです。東北の被災地の皆様、本当にごめんなさい。
(不許複製)


もう既定のことじゃん、受け入れが。
埼玉県 岩手県のがれきを調査
3月12日 22時3分 NHKニュース

東日本大震災で発生したがれきの受け入れを検討している埼玉県の担当者が、12日、岩手県野田村を訪れ、がれき周辺の放射線量の調査を行いました。
埼玉県は、久慈市などのがれきを受け入れ、県内3か所でセメントの原料などにすることを検討しています。
12日は、埼玉県や、受け入れるセメント工場のある市や町の担当者など合わせて8人が、野田村のがれきの仮置き場を訪れました。
まず、県の担当者ががれきの周辺の放射線量を測ったところ、1時間当たり0.04マイクロシーベルトと、国の基準の0.23マイクロシーベルトを大きく下回っていました。
埼玉県によりますと、この値は埼玉県内の放射線量の平均値に比べ半分以下だということで、測定が終わったおよそ4トンのがれきはトラックの荷台に積み込まれました。
このがれきは、13日以降、山田町で細かく砕いたうえで、さらに詳しく測定することになっています。
埼玉県は、測定結果をホームページに公開したり、説明会を開いたりして住民の理解を得たうえで、ことし5月ごろからがれきの受け入れを始め、来年度と再来年度の2年間で、合わせて5万トンのがれきを受け入れることを検討しています。
埼玉県産業廃棄物指導課の半田順春課長は「安全だということを実感していただくことで、住民の理解を得たい」と話していました。



緊急警告! 埼玉県は憲法違反。原子力基本法違反。放射性焼却灰を持ち出す

埼玉県はこの現代においてまだ「お殿様」がいるらしい。汚染された焼却灰を「どこかに引き取ってもらう」ことが決まったが、どこが引き取るのかは「県民はバカだから風評被害がでる」ということで公表しないことを公言した。

発表は「最終処分場」だそうだが、1キロ1万ベクレルを超えるものもあり、法律違反だから場所が判れば告発できる。どうせ、犯罪行為をするくらいの埼玉県だから引取先はセメント会社かも知れない。そうすると、これから日本のセメントを使って家は造れなくなる。

・・・・・・・・・

日本は民主主義国家である。だから憲法で「知る権利」を明言している。

【日本国憲法の前文(抜粋)】
・・・ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。・・・

埼玉県は殿様ではなく、「国民の厳粛な信託」によるものであり、それに反する行為は一切認められない。国民の健康に関係する「汚染された焼却灰」を「俺たち(埼玉県官吏)は偉いが、県民はバカだから知らせるわけにはいかない」というのは憲法違反なのだ。
それに法律にも違反する。第一に、原子力基本法は「民主・自主・公開」を原子力を実施する上での大原則としており、民主的でもなく、自主的でもなく、公開もしないという行為は許されない。
さらに、被曝に関する法律・規則、たとえば放射線障害防止規則は事故後の2011年10月に改正されているが、そこにはセシウムで1キロ1万ベクレル以上の物を「放射性物質」と規定している。
そして、このような放射性物質は許可をえて特定の施設で行わなければならない。こんなことを「秘密裡」で行えば普通は逮捕である。具体的には2011年8月に14歳の少年が放射性物質を不適当に取り扱った(キーホルダーの蛍光塗料)として書類送検している。埼玉県は逮捕されなければならない。

埼玉県は政府が1キロ10万ベクレルという基準を出しているから1万ベクレルを超えても良いと判断しているが、県民を守るということを第一に考える県政をするなら、2011年10月(昨年10月)に改正された国民を被曝から守る規則(厚生労働省)を重視するだろう。以下の例は単なる一例だが、こんなに放射性物質が多いものを埼玉県が勝手に移動することはできない。「真面目にやれ」という程度を越えている。

埼玉県という組織はすでに「公的組織」ではない。だから税金を払う必要も、命令を聞く必要も無い。なにしろ憲法、原子力基本法、被曝に関する規則をすべて破っているのだから。
埼玉の人が直ちに声を上げ、行動することを期待する。瓦礫処理がダメなのは<原文まま>
(平成24年3月7日)武田邦彦


埼玉県は安全ながれきを受け入れることを前提にしているようだが、何万トンもの大量のがれきの汚染を見分ける現実的な方法はない。
国は311震災前に核関連施設から出る少量の汚染物を厳格に見分ける手順を「クリアランス制度」として定めていた。
埼玉県は国のクリアランス制度を超える手法を保有していない。
議会や市長が主張する通りに科学的に安全ながれきを受け入れるためには、その手法を「これから」開発しなければならない。
汚染がれき受け入れはその体制を整えてからになるはずだ。
ただし、クリアランス制度が想定している規模をはるかに超える大量の汚染がれき処理になるので、濃度規制だけではなく、新たに総量規制の実施も検討するべきだ。開発には相応の予算と年月を要するだろう。



<大項目> 原子力安全規制
<中項目> 安全審査指針等
<小項目> 放射性廃棄物処理・処分に関する安全規制
<タイトル>
日本のクリアランス制度 (11-03-04-10)

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<概要>
 原子力安全委員会等において、クリアランスの判断基準、原子炉施設及び核燃料使用施設におけるクリアランスレベル濃度基準、原子炉施設におけるクリアランスレベル検認のあり方等について、1997年5月から2005年3月にかけ検討が行われた。日本におけるクリアランスの判断基準は、ICRP、IAEA等の考え方を取り入れ、個人線量で年間約10マイクロシーベルト(μSv)が妥当であるとしている。
 その後、2005年5月の原子炉等規制法の改正に伴いクリアランス制度が成立し、同12月施行規則が制定された。
 これらの規制整備に基づき、東海発電所の廃止措置から発生する解体物について、経済産業省にクリアランスのための認可申請が行われ、2007年5月、最初の確認書交付が行われた。
 なお、ウラン加工、TRU核種を取り扱う施設等から発生する解体物等を対象とするクリアランスレベルについては、原子力安全委員会で検討中である。
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<更新年月>
2007年07月   

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<本文>
1.日本におけるクリアランス制度の導入までの経緯
 原子力安全委員会は、廃止措置等から発生する物のクリアランス基準について、IAEA-TECDOC-855が1996年に出版されたのを契機に、原子力安全委員会放射性廃棄物安全基準専門部会において、1997年5月から2005年3月までの間に検討を行った。その結果、クリアランスの判断基準は、ICRP、IAEA等の考え方を取り入れ、個人線量で年間約10μSvが妥当である、としている。この線量に基づき、原子炉施設及び核燃料使用施設を対象に、各種シナリオの中の最も厳しい条件から放射能濃度基準値(単位:Bq/g)が導出された。また、原子炉施設におけるクリアランスレベル検認のあり方等についても検討された。
 その後、2005年5月の原子炉規正法等の改正によりクリアランス認可制度が成立した。この法改正に伴い同12月施行規則を制定し、経済産業省令第112号及び文部科学省令第49号の別表に示す放射能濃度には、国際的整合性の観点から最終的にIAEAの指針RS-G-1.7で推奨する人工起源の放射性核種の放射能濃度値から取り入れられた。
2.原子炉等規制法におけるクリアランス制度
 原子力施設等の廃止措置や運転・保守に伴って、発生する廃材等の中には、放射能濃度が極めて低く、人の健康への影響が無視でき、「放射性物質として扱う必要がない物」が含まれている。これらを測定・評価し、放射能濃度基準値以下であることを確認したものをリサイクルしたり、処分することができる制度を「クリアランス制度」と呼ぶ。
 クリアランス制度に基づき、クリアランスレベル検認制度(以下「検認」という)が整備された。この検認とは、クリアランスレベルを用いて「放射性物質として扱う必要がない物」であることを原子力事業者が判断し、その判断に加えて規制当局が適切な関与を行うことである。原子炉の廃止措置を例に検認の流れを図1に示す。国による測定・判断方法の認可及び国により測定・判断結果の確認の2段階に整理されている。
 まず、原子力事業者において事前の評価により、クリアランスレベル検認対象物(以下、「対象物」という)の汚染状況や物量を把握した上で、対象物の測定及び判断の方法を策定し、その内容の妥当性について認可を受けることになる。次に、認可を受けた測定・判断の方法に基づき、汚染の形態(放射化汚染、2次的な汚染)等を考慮し、放射化計算または適切な測定器を用いて、対象物中の放射性核種濃度を測定することとなる。
 原子力事業者が行った測定・判断の結果については、国が基本的には記録に基づいて確認を行うが、検認の客観性を高める観点から、必要に応じ抜取りによる測定を行うことになる。
2.1 クリアランスに関する法律
 クリアランスに関する法律は、原子炉等規制法の第六十一条の二(放射能濃度についての確認等)及び第七十二条の二の二(環境大臣との関係)に定められた。放射能濃度についての確認等について、次のように定めている。
 第六十一条の二の1項では、「原子力事業者等は、工場等において用いた資材その他の物に含まれる放射性物質についての放射能濃度が放射線による障害の防止のための措置を必要としないものとして主務省令で定める基準を超えないことについて、主務省令で定めるところにより、主務大臣の確認を受けることができる。」こと、2項では、「前項の確認を受けようとする者は、主務省令で定めるところによりあらかじめ主務大臣の認可を受けた放射能濃度の測定及び評価の方法に基づき、その確認を受けようとする物に含まれる放射性物質の放射能濃度の測定及び評価を行い、その結果を記載した申請書その他主務省令で定める書類を主務大臣に提出しなければならない。」こと、3項では、「第一項の規定により主務大臣の確認を受けた物は、この法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和四十五年法律第百三十七号)その他の政令で定める法令の適用については、核燃料物質によって汚染された物でないものとして取り扱うものとする。」とある。
 また、上記、法第六十一条の二に関連して、法第七十二条の二の二(環境大臣との関係)に環境省の意見、環境省への連絡等ついて、次のように定めている。
 その1項では、「廃棄物の適正な処理を確保するため特に必要があると認めるときは、第六十一条の二第一項又は第二項の規定の運用に関し文部科学大臣、経済産業大臣又は国土交通大臣に意見を述べることができる」こと、2項では、「文部科学大臣、経済産業大臣又は国土交通大臣は、第六十一条の二第一項の確認をし、又は同条第二項の認可をしたときは、遅滞なく、その旨を環境大臣に連絡しなければならない」こと、3項では、「文部科学大臣、経済産業大臣又は国土交通大臣は、環境大臣に対し、第六十一条の二第一項の確認を受けた物が廃棄物となった場合におけるその処理に関し、必要な協力を求めることができる」とある。
2.2 クリアランスに関する規則について
 「放射能濃度についての確認等」に関する規則は、経済産業省令第112号に、また文部科学省令第49号に表1に示す条項を定めている。これらの省令の第二条に、放射能濃度(Bq/g)の基準を別表として原子炉施設33核種(表2参照)及び核燃料使用施設49核種(表3参照)を定めている。
2.3 日本原子力学会標準(クリアランス判断方法:2005)
 日本原子力学会は、クリアランス認可基準の第六条(測定及び評価の基準)に参考となる日本原子力学会標準(クリアランス判断方法:2005)を平成17年7月にまとめた。また、この標準には参考となる附属書を提供している。主な項目を次に示す。
 ・測定・評価計画の策定
  事前調査の方法(評価対象核種及び放射線測定条件の選定方法)、
  評価対象の設定方法、測定点の設定方法、放射能濃度の評価方法等
 ・評価対象核種濃度の測定・評価方法
 ・クリアランス判断(判断方法、クリアランス判断の裕度の設定方法)
 ・「放射性廃棄物でない廃棄物」の判断方法
 ・品質マネジメントシステム
 ・記録
3.東海発電所のクリアランス認可の申請と確認書交付の例
 平成18年6月「東海発電所において用いられた資材等に含まれる放射能濃度の測定及び評価方法の認可の申請」(金属の一部:約2000トン)が行われ、同9月に認可された。その後、経済産業省は、認可申請の第一回分としてクリアランス対象廃棄物107トンの放射能濃度測定結果について、平成19年5月、確認書を交付した。
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<図/表>
表1 経済産業省令第112号及び文部科学省令第49号の規則の条項
表2 原子炉施設を対象とする経済産業省令第112号及び文部科学省令第49号に示す放射能濃度の基準
表3 核燃料使用施設を対象とする文部科学省令第49号に示す放射能濃度の基準
図1 クリアランスレベル検認の流れ(原子炉施設の廃止措置の例)

・図表を一括してダウンロードする場合は ここをクリックして下さい。



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<関連タイトル>
クリアランスに対する米国の取組み (05-01-03-25)
放射性廃棄物としての規制免除についての考え方 (11-03-04-04)
各国における放射性廃棄物規制除外(クリアランス)の動向 (11-03-04-05)

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<参考文献>
(1)IAEA Safety Standards Series:“Application of the Concepts of Exclusion, Exemption and Clearance”Safety Guide No.RS-G-1.7 (08/2004)
(2)原力安全委員会、放射性廃棄物・廃止措置専門部会:原子炉施設及び核燃料使用施設の解体等に伴って発生するもののうち放射性物質として取り扱う必要のないものの放射能濃度について(平成16年10月15日)、http://www.nsc.go.jp/senmon/shidai/haishi/haishi003/siryo311.pdf
(3)総合資源エネルギー調査会、原子力・保安部会 廃棄物安全小委員会:原子力施設におけるクリアランス制度の整備について(平成16年9月14日)、改訂(同12月)、http://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/g40914a01j.pdf、http://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/g41213a01j.pdf
(4) 原子力規制関係法令研究会(編著):2007年版原子力規制関係法令集、大成出版(2007年7月)
(5)日本原子力学会:日本原子力学会標準、クリアランス判断方法(2005年7月)
(6)伊藤洋一:原子力施設におけるクリアランス制度の整備について、日本原子力学会誌、Vol.47、No.3(2005)
(7)日本原子力発電株式会社:東海発電所「クリアランス制度」対象物に係る放射能濃度の確認証の受領と再生加工について(平成19年5月31日)、http://www.japc.co.jp/news/bn/h19/190531-4.pdf







静岡新聞 時評(2012年3月7日)

ブランドを守るために
  生産者のプライド持て
小山真人(静岡大学防災総合センター教授)

 まず、たとえ話をしよう。あるブランド品の農作物が汚染され、その事実が世間に広まった。
汚染させた張本人は、「汚染が基準値以上のものだけ弁償します。それ以下については健康に影響ありません」と開き直った。
それを真に受けた農場主は「今後は汚染を測定し、基準値以下の商品だけを市場に出します」と記者会見し、安全宣言を出した。
しかし、全数検査をしなかったために、基準値以上のものがあちこちの店で発見されて騒ぎになった。
農場主は「基準値超えの品は回収しますが、もし食べたとしても水で薄まっているので安全です」と言って、出荷を止めなかった。
ところが、さっぱり売れないので「これはお客たちの科学的知識が足りないせいだ」と考え、顧客たちに「正しい知識」を広める安全キャンペーンをおこなった。
それでも売れないので、汚染の測り方を甘くしてもらった。
その結果、基準値は超えなくなったが、やはり売れなかった。
売れない原因がどこにあるのか、読者は何度も読み返して考えてほしい。
基準値の大小や顧客の「無知」が問題だろうか。
そうではない。汚染品の処理や補償を、それを買わせるという行為を通して顧客に押しつけたために、顧客の信頼を失い、ブランドそのものが失墜したのである。
そもそも汚染食品を「水で薄めれば基準値を超えない」「1年中食べ続けるわけではない」などと言い訳して、大事なお客に出すだろうか?
ありきたりの食品なら許容する客もいるだろう。しかし、ブランド品は違う。
消費者は、そのブランドのために上乗せした価格を払っている。それは品質に対する消費者の愛着と信頼の証である。
基準値以下であっても汚染が検出された商品はすべて廃棄し、加害者に全額弁償を要求するのが当然であろう。
また、そうした毅然たる態度こそが、顧客との信頼関係を深め、新たな顧客の獲得にもつながるのだ。
ブランドを守るというのは、そういうことである。
ほんらい味方とするべき消費者に背を向け、加害者(電力会社と国)におもねる道を選ぶのは、世界中から支持されていたブランド品の生産者として間違っているし、あまりに矜持(きょうじ)が無さ過ぎないか。
県外の農家に対しても同じことを言いたいが、自分が静岡県に生まれ、静岡ブランドを心から愛するからこそ、まず県内の茶業者・農家に対して言う。
どうか早く目を覚ましてほしい。




少し前、某大学教授がTwitterで過激な発言をしたと糾弾されていた。
しかしこれは全くそれと同じ事を言っている。と思う。


  1. 2012/03/13(火) 23:59:58|
  2. まいおぴにおん
  3. | コメント:0
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